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PC作業環境 Archive
Windows XP でロック状態のPCを自動シャットダウンする方法
PCの自動起動関係の備忘録。誰得な連載の4回目。たまに思い出したようにアレゲな記事を上げているが、ピンボールの記事の100倍ぐらいアクセスがあるので油断ならない。
PCの自動立ち上げを『出勤直前に仕事用の立ち上げの遅いPCを自動立ち上げしておいて、出勤直後から快適にお仕事』という使い方をしているので、自動立ち上げに空振りした場合に(病欠とか)自動でシャットダウンする必要がある。普通のシャットダウンならBootTimerの標準的な機能でできるのだが、PCがロック状態だと上手くいかなかったので、ちょっとだけ工夫してみた。
BootTimerの予約で、命令をExecute、動作をC:\WINDOWS\system32\shutdown.exe、引数を-s -fとしただけ。これで、PCがロックされていてもシャットダウンした。めでたい。
シャットダウンを止めたいときには、スタートメニュー→ファイル名を指定して実行からshutdown -aとすれば止めることができる。必要ならショートカットにしておいてもおk
ちなみに、この方法でシャットダウンすると作業中の保存していないデータは消えるので注意。
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Windows XP で起動と同時にシステムをロックする方法
PCの自動起動関係の備忘録、その3。レジストリをいじるので、やるなら自己責任で。
Windowsの起動後にシステムをロックするのは簡単で、以下の記述のショートカットをスタートアップに登録しておけば、デスクトップが表示されてしばらくした段階でシステムをロックしてくれる。
rundll32.exe user32.dll, LockWorkStation
しかし、この方法ではシステムの操作可能時間が発生するため、どうにもロックされるのが遅く感じる。そこで、Windowsのサービス起動後に最初に実行されるRunOnceを使ってロックする方法を考えてみた。RunOnceのレジストリキーは一回走ると消えるので、起動時に消えたものをまた書くスクリプトを組んで、スタートアップに登録する(前回のDefaultUserNameと同様)。
C:\LockWorkStation.iniといった任意のファイル名のファイルを新規作成。
内容は以下のとおり。
\Registry\Machine Software Microsoft Windows CurrentVersion RunOnce LockWorkStation = REG_SZ C:\WINDOWS\system32\rundll32.exe user32.dll, LockWorkStation
デスクトップ→右クリック→新規作成→ショートカット
『項目の場所』に以下を記述→次へ
regini.exe C:\LockWorkStation.ini
『ショートカットの名前』に任意の名前を記述→OK
LcokWorkStation
できたら、ダブルクリックしてみる。
ステートメニュー→ファイル名を指定して実効→regedit
以下のレジストリキーができているかを確認
HKEY_LOCAL_MACHINE\SOFTWARE\Microsoft\Windows\CurrentVersion\RunOnce\LockWorkStation
種類がREG_SZ
値がC:\WINDOWS\system32\rundll32.exe user32.dll, LockWorkStation
上手くいったら、ショートカットをスタートアップに放り込んで、おしまい。再起動してみて、デスクトップアイコン表示前にロックされれば成功。サービスとして起動すればもっと早いじゃん、という突っ込みはナシで。
自動起動絡みで、もうちょっとだけ続くんじゃ。
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Windows XP で自動ログオンする方法
PCの自動起動関係の備忘録、その2。レジストリをいじったりするので、やるなら自己責任で。まぁなんとゆーか、ぶっちゃけこれなワケだが。
(1) スタートメニュー→ファイル名を指定して実行→regedit
(2) HKEY_LOCAL_MACHINE\SOFTWARE\Microsoft\Windows NT\CurrentVersion\Winlogonを見る
(3) DefaultUserNameのキーの値にユーザー名を入力
(4) DefaultPasswordのキーを作り、値にパスワードを入力
(5) AutoAdminLogonのキーを作り、値に1を入力
(6) レジストリエディタを終了
このままだと、他のユーザーがログオンするとDefaulUserNameが上書きされて困るので、C:\DefaultUserName.iniとか適当な名前のファイルを作って、下記のように記述する。最後の####は、ログオンするユーザー名ね。
\Registry\Machinel Software Microsoft Windows NT CurrentVersion Winlogon DefaultUserName = REG_SZ ####
次に、右クリック→新規作成→ショットカットから
『項目の場所』に以下を記述して次へ
regini.exe C:\DefaultUserName.ini
『ショートカットの名前』にSolidUserNameとか任意の名前を記述してOK
最後に作成したショートカットをスタートアップに登録して終了。
これで、Windows XPに自動ログオンすることになったワケだが、このままではセキュリティー的に不安なので次の記事に続く。
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Windows XP のPCを自動起動する方法
PCの自動起動関係の備忘録、その1。世の中には便利なソフトがあるもので、PCの自動起動が簡単にできる。作者すげー。
(1) BootTimerの最新版をダウンロードしてインストール。
(2) PCの起動画面の指示に従ってBIOSのセットアップメニューへ
(3) BIOSで自動起動を設定
BIOSのセットアップメニューに入る方法と自動起動の設定方法はこちら
起動日時はどう設定してもBootTimerのほうで補正してなんとかしてくれるが、意図しない時間にBIOS側が自動起動→BootTimerが強制シャットダウンみたいな動作は極力減らしたいので、各BIOSで可能な限り低頻度の設定にしたほうがいいらしい。
(4) BootTimerの初期設定
BIOSの自動起動の設定等をソフトの指示に従って記入してゆく。
(5) 自動起動の設定
予約編集から自動起動を設定する。わかりやすいUIで簡単設定。
ログオン時にパスワードを要求されないPCについては以上で設定終了なワケだが、ログオン時にパスワードを要求される場合にはいろいろとゴニョゴニョしなければならないので、次の記事に続く。
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NTLM非対応のソフトでNTLM認証をする方法
NTLM対応のローカルプロキシNTLM APSを使って、NTLM認証非対応のソフトでNTLM認証のプロキシを通過できるようにしてみた備忘録。
(1) NTLM認証をしているプロキシサーバーの確認
手動設定の場合には、ホスト名とポート番号が配布されている。自動設定の場合にはwpad.datかproxy.pacが配布されているはずなので、その中身を見てプロキシのホスト名とポート番号をメモしておく。
(2) NTLM APSの実行環境の用意
Python Japan User’s Groupから、Python 2.6.2をダウンロードして適当なディレクトリに設置する(ver.3系列では動かない模様)。
(3) NTLM APSを設置
NTLM Authorization Proxy Server プロジェクトページから、NTLM APS 0.9.9.0.1をダウンロードして、適当なディレクトリに設置する。
(4) NTLM APSの設定
[1] server.cfgを設定
LISTEN_PORT → ローカルで使用するポート(適当な空きポートを設定)
PARENT_PROXY → NTLM認証サーバーのホスト名
PARENT_PROXY_PORT → NTLM認証サーバーのポート番号
NT_DOMAIN → 自分の所属ドメイン名
USER → 自分のユーザー名
PASSWORD → 自分のパスワード
【参考】
Extension3 – NTLM 認証のできるローカルプロキシ
このとき、NTLM認証に対応させたいソフト(例:Jupiter 5)の設定も同時に行なう。使用するプロキシのアドレスはlocalhost、ポートはLISTEN_PORTに指定したポートに設定する。設定のないソフトの場合には、インターネットオプションに依存している場合が多い(例:Hidemarnet Explorer)ので、スタート→コントロールパネル→インターネット オプション→接続→LAN の設定から、LANにプロキシサーバーを使用するにチェックを入れて、アドレスとポートを記入する。
[2] runserver.batの設定
Pythonのパスを自分の環境(インストール場所)に合わせて修正する。
[3] 中間テスト
runserver.batを実行するとコマンドプロンプトが開く。その状態でNTLM認証ができればOK。
(5) NTLM APSをサービスとして登録する
[1] Sexeを設置
有限会社 軟式からSexe 0.08をダウンロードして適当なフォルダに設置する。
[2] Sexeの設定
Sexeを起動して、次の設定をする。
ファイル → Pythonの実行形のフルパス
起動時オプション → NTLM APSのmain.pyのフルパス
(起動時オプションのパスはダブルクォーテーションで囲むこと!)
サービス名 → 適当に記入(NTLM APSとか)
説明 → 適当に記入(NTLM APSサービスとか)
「自動起動」にチェック
「シャットダウン以外でプログラムが終了したら再起動」にチェック
設定が完了したらOKを押してサービスに登録し、サービスを開始する。
【参考】
窓の杜 – 【REVIEW】通常のWindowsアプリケーションをWindowsサービスとして動作させる「sexe」
[3] 最終テスト
NTLM認証ができれば成功。
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sl
今日、何を思ったのか、自分が管理しているlinuxマシン19ノードにslコマンドを導入してしまった。
==== ________ ___________ _D _| |_______/ \__I_I_____===__|_________| |(_)--- | H\________/ | | =|___ ___| _________________ / | | H | | | | ||_| |_|| _| \_____A | | | H |__--------------------| [___] | =| | | ________|___H__/__|_____/[][]~\_______| | -| | |/ | |-----------I_____I [][] [] D |=======|____|________________________|_ __/ =| o |=-~~\ /~~\ /~~\ /~~\ ____Y___________|__|__________________________|_ |/-=|___|| || || || |_____/~\___/ |_D__D__D_| |_D__D__D_| \_/ \__/ \__/ \__/ \__/ \_/ \_/ \_/ \_/ \_/
改造版のパッチを充ててから、いくらなんでもこれは長いということに気付いて3重連機関車の重連をやめて1両に、最大30両編成の客車は最大5両になるようにソースを修正して、コンパイル。各ノードの/usr/bin/にばら撒いて導入完了。
被害者、出るかなぁ。楽しみ(コラ
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コマンドプロンプトの豆知識
- 2008-06-17 (火)
- PC作業環境
使用頻度が低いと忘れるのでメモ。こうして増えてゆく備忘録。
● コマンドプロンプトでコピー&ペーストする方法
(1) コマンドプロンプト上で右クリック → 範囲指定
(2) コピーしたい範囲をドラッグ
(3) コマンドプロンプト上で右クリック → 貼り付け
● コマンドプロンプトで日本語入力と英語入力を切り換える方法
日本語キーボードなら「Alt+全角/半角」
英語キーボードなら「Alt+~」
● ファイルのフルパスを簡単に入力する方法
コマンドプロンプトにファイルをドラッグ&ドロップ
● コマンドプロンプトにエイリアスを設定する方法
コマンドプロンプトを開くとついつい「ls」と打ってしまう人向け。
(1) エイリアス用のバッチファイルを用意する
適当な場所(C:\bin\cmd_init.batとか)にバッチファイルを作る。
バッチファイルの中身の例
@echo off
doskey ls=dir /n $*
doskey rm=del $*
doskey cp=copy $*
doskey mv=move $*
doskey cat=type $*
doskey h=doskey /history
(2) コマンドプロンプトの起動時にバッチファイルを見るようにする。
HKEY_CURRENT_USER\Software\Microsoft\Command Processor
に以下のレジストリキーと値を書き込む
名前 AutoRun
種類 REG_SZ
値 バッチファイル名(フルパス)
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長いファイル名のファイルを削除する方法
- 2008-06-16 (月)
- PC作業環境
Windows XPで絶対パス+ファイル名が255文字を超えるファイルをリネームや削除をする方法の備忘録。
(1) コマンドプロンプトを開く
スタートメニュー→ファイル名を指定して実行→cmd
(2) 問題のファイルのあるフォルダに移動する
cd フォルダ名(フルパス)
(3) 目的のファイルを探す
dir /x | more
と入力するして、表示されるファイル一覧の中から目的のファイルを探す。
目的のファイルを見つけたら、8.3形式ファイル名を調べる。表示は
年月日 時分 属性 ファイルサイズ 8.3形式ファイル名 ロングファイル名
となっているので、該当する場所を見れば良い。
(4) ファイルをリネーム/削除する
《リネームの場合》
rename 8.3形式ファイル名 新ファイル名
《削除の場合》
del 8.3形式ファイル名
間違って消したら元に戻らないので注意が必要。
(5) 作業が終了したらコマンドプロンプトを閉じる
exit
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Windows XPがCD/DVDドライブを認識しない場合の対処例
Windows XP のPCがCD/DVDドライブを認識しなくなったのを解決した記録。結論を先に書いておく(マイクロソフトのサポートオンラインの記述の要約だけど)。
【症状】
PCがCD/DVDドライブを認識しなくなり、デバイスマネージャーでエラーコード19, 31, 39, 41等を表示する
【原因】
CD/DVDの書き込みプログラム(もしくはそれに類似したプログラム)をアンインストールしたこと
【対処法】
1.レジストリエディタを開く
スタートメニュー → ファイル名を指定して実行 → regedit
2.UpperFilters と LowerFilters を削除する。
HKEY_LOCAL_MACHINE\SYSTEM\CurrentControlSet\Control\Class\
{4D36E965-E325-11CE-BFC1-08002BE10318}
を開いて、UpperFiltersというキーとLowerFiltersというキーを選択して削除する。
以下、解決のために涙した記録。
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WPMU Plugin Control 0.991_beta
- 2008-06-03 (火)
- PC作業環境 | WordPress MU | サイト管理 | プラグイン
WPMU Plugin Control 0.99βで、新しいブログを作成するときにwarningを吐くようなので、配列が無いときの扱いを中心に修正してWPMU Plugin Control 0.991βとした。万が一このプラグインを使っている物好きがいたら、差し替えよろしく。ファイルの配布はここ。
どうも、新ブログ作成部分はよくわからん。もしかしたら、まだwarning吐くかも。吐いたらゴメン。報告よろ。
【2008.07.19 追記】
どうしてもエラーが出るので、機能を省いた安定版をリリースした。
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CD/DVDやUSBメモリの自動実行を無効にする方法
主に、USB経由のコンピュータウィルス対策として、CD/DVDやUSBメモリの自動実行を無効にする方法を調べたので、ここにメモしておく。
USBメモリを媒介して感染するコンピュータウィルスは、1年ほど前から増えている。この手のウィルスは、autorunを通じて感染するので、感染を防ぐにはオートランを無効にすれば良いと思われ。
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UI改善計画(Cordless Optical TrackMan編)
- 2008-05-11 (日)
- PC作業環境
キーボード、日本語入力IME続いて、ポインティングデバイスをマウスからトラックボールに変えてみた記録。
購入したトラックボールは、Cordless Optical TrackMan。大きさが小さめであること、マウスホイールがあることからこれを選んだ。自分の作業環境だと、中クリックってよく使うんだよね。ワイヤレスである必然性は不明。トラックボールなら別に有線でもいいような気もwww

【導入】
とりあえず繋いでみて感じたのは、この無線の仕様の微妙さ。無線の効果範囲が狭いのと、他の電子機器と干渉しやすいので、USB受信側の機械の置きどころに迷う。ってゆーか、実際に使ってみると、置き場所にあんまり選択の余地がないw まぁ、使えないほどひどくはないから、些細な問題ではあるんだけどね。
Cordless Optical TrackManを初めて使う人で、上手く接続できない(ポインタが動かない)人は、PCやドライバの相性とかを疑うよりも、受信機の位置をいろいろと変えて試してみたほうがいいと思う。
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UI改善計画(SKKIME編)
Happy Hacking Keyboardを導入したのを機に、日本語入力用IMEをMSIMEからSKKIMEに変更してみた備忘録。
【導入手順】
(1) skkime’s pageからSKKIME 1.5をダウンロード
(2) ファイルを解凍して、SKK1_5U_WXP.INFをダブルクリックしてインストール
(3) IMEをSKKIMEに設定
コントロールパネル→地域と言語のオプション→言語タブ→詳細から規定の言語を「日本語 – SKKIME ver. 1.5」を選択
(4) SKK辞書のページから辞書ファイルをダウンロード
とりあえずは、以下の3つぐらい入れておけばおk
基本辞書のSKK-JISYO.L
人名辞書のSKK-JISYO.jimnei
地名辞書のSKK-JISHO.geo
あとはお好みで必要に応じて追加すればいいかと。
(5) 辞書ファイルを解凍して適切なフォルダに入れる
SKKIMEのプロパティ→辞書設定タブの辞書名のskki1_5u.dicの設定されているフォルダを作成して、そのフォルダに解凍した辞書ファイルを入れる。
(6) 辞書ファイルの設定をする
SKKIMEのプロパティ→辞書設定タブの辞書検索に辞書ファイルを追加する(この辞書はソートされているにチェックを入れておく)。辞書検索は上から順番にされるので、ユーザー辞書を一番上に、その他の辞書は使用頻度が高いと思われる順に設定しておく。
(7) お好みでカスタマイズ
ここからはお好みで。SKKIMEのプロパティ→確定キーからEnterで確定のみの動作にするにチェックを入れた。SKKIMEのプロパティ→キー設定タブのキーマップからControl-jに割り当てられたいたコマンドをControl-Tabに変更した。SKKIMEのプロパティ→キー設定タブのローマ字設定を変更して以下のようにユーザー定義した。
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UI改善計画(Happy Hacking Keyboard編)
- 2008-05-09 (金)
- PC作業環境
昨日、Happy Hacking Keyboardを早速職場に導入した。とりあえず接続して、ドライバをWindows標準の101/102 英語キーボードのものにして再起動。LINUX環境で試運転してみると、自分の環境ではdeleteキーよりもbackspaceキーのほうを良く使うこととか、メタキーはほとんど使わないかわりに、Fnキーはそれなりに使うことなんかがわかってきたので、ディップスイッチを2番にして、左メタキーをFnキーに、DeleteキーをBackspaceキーに変換。おお、快適快適。でも、そのまま再起動もせず使っていたら、なぜかキー配列がJISキーボードの配列にw パイプ(|)とか打てないwww もう一度再起動したらASCII配列になおった。よかったw
再起動時に気付いたこと。PCにログインするとき、普通は「Alt+Ctrl+Del」でスタートするけど、DelキーをBsキーに差し替えたので、「Alt+Ctrl+Fn+’」じゃないとログイン画面に移行できなくなってるw これって、職場の同僚はこのPCにログインできないのではwww
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