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2009-09

得点王

ピンボール探訪記。今回は、相模湖の得点王に行ってきた記録。
 
得点王は、県立相模湖公園のにぎわい広場の先の商店街にあるレトロゲームセンターである。この店の奥には2台のピンボールが設置されていた。
 
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Apollo (Williams, 1967)
Spanish Eyes (Williams, 1972)

 
Apolloは台のガラスが壊れたらしく、急拵えの透明なプラスチック板で代替されていた。また、左フリッパーはガムテープで補強されている状態であった。それでもゲームとしては普通に動く状態。ゲーム内容はオープンゲートやバックグラスの打ち上げのギミック等もあり、結構面白かった
 
Spanish EyesのほうがApolloより若干整備状態は良く、まあまあ遊べる状態。ゲーム的には、左右のフリッパーの間にバンバーがあるのでこのへんでボールを助けるのはちょっと楽しいが、フィールドの上のほうはやや退屈な感じだった。
 
都心からはちょっと遠いスポットではあるが、この年代のピンボールが2台動いている貴重な場所なので、近く(中央道の相模湖ICを通るとか)を通った際には寄り道してみると良いかもしれない。

ボールロスト

高田馬場のミカドでピンボールをしてきた記録。
 
月曜日の夜に池袋に行く用事があったので、その前に高田馬場のミカドに寄ってピンボールをしてきた。夕方にミカドに着くと見覚えのある人影が・・・お台場さんでしたw 「こんなところで会うとは奇遇ですねぇ」といつもの挨拶をして、まずはSolar Rideをプレー。
 
Solar Rideは相変わらずTiltが甘くて腕力プレーが可能な状態。また、リプレーの設定も低くて3段階あり、みるみるうちにクレジットが増えてゆく。Solar Rideはそこそこ面白い機種だと思うんだけど、この設定だとイマイチやる気が起きないんだよなぁ。今回の成果は、かなりの確率でExtra Ballが獲れるようになったこと。左からチップショットで右のリターンレーンを通すのが上手くなった。Solar Rideはやりやすい機種だと思う。クレジットが無限増殖するから練習も惜しくない。
 
次に本命のJack*Botをプレー。しかし、何故かCASINO RUNの調子が悪い。初回でBOMBが出てイカサマ使っちゃったり。ってゆーか、初回でBOMBでありかっ!? もしかして初回でイカサマボタンを押していたからBOMBが出てしまったのかっ!? このへんの解析、誰かしてくれんかな。
 
最後にBram Stoker’s Draculaで遊ぶ。Jack*Botとは一転、こちらは絶好調。しかし『2球目、40億点、Extra Ballたくさん貯めたところ』という状態で、マルチボール終了時に左ランプを通したボールがミストに戻されるボールに負き込まれて収納されてしまい、ボールサーチでも反応しない状態に。2Fの店員を探してやっと戻してもらったけど、何故かスコアがリセットされてしまいやる気消失。好調だったのになぁ。
 
20090925_01
 
ところで、高田馬場のBram Stoker’s Draculaは、関内のBar an=swerに置いてあるBram Stoker’s Draculaと比べるとかなり簡単で初心者向きである。マルチボールはあっさり始まるし、フリッパーは長いし、Tiltの設定も緩いし、Extra Ballもポコポコ獲れる。高田馬場のBram Stoker’s Draculaが簡単過ぎると思えるぐらい腕の立つ人は、Bar an=swerのBram Stoker’s Draculaを一度やってみると楽しいかもしれない。ほとんど別のゲームかと思える難易度のBram Stoker’s Draculaを体験できるから。

第2回 VB OPEN

土曜日にVorpal Bunnyでピンボール大会をした記録。
 
7月に第1回大会をやってみてなんとかなったので、調子に乗って第2回大会を開催してみた。得点板とか名札とかは材料が前回用意したものが流用できるので、前回に比べて今回はかなり楽だった。ルールもほとんど前回と同じ。変更点は、前回Gunsのプレータイムが案外短かったので、得点制限を5億点から10億点に引き上げたことのみ。
 
今回の参加者は13名。先週のTPO OPENの参加者数と同じですよ。すごいすごい。参加者のうち10名は前回も参加して頂いた方々だったので、得点の記録等の作業もスムーズで、前回よりも人数が多かったにもかかわらず、予定時間通りに進行することがでました。参加者のみなさん、ほんとうにありがとうございます
 
自分の成績のほうは運営慣れしたこともあって、前回よりも集中力を持ってできたので、なんとか予選を通過することができた。まぁ、良かったのはGunsだけなんだけど。決勝トーナメントでは早々に負けて、総合成績は7位でした。
 
今回のハイライトは、2次予選で1次予選最下位のしのぶ氏がITO氏を破って決勝に進出し、最終的に5位となったこと。ドラピンの一発勝負だと、何があるかわからないのが面白いところ。優勝は、トーナメントプレーに無類の強さを発揮するのっぽさんでした。おめでとうございます。
 
大会結果は現在集計中です。Vorpal BunnyのHPに速報が出ていますが、9位以降はきちんと集計したら順位が変わるかもしれません。あしからず。
 
そうそう、大会終了後にVorpal Bunnyでピンボールの入換えがありました。
Guns ‘N Roses (Data East, 1994)修理に伴い、代替機としてCyclone (Williams, 1988)が入りました。Gunsの修理が終わるまでとのことなので、1〜2週間程度の限定設置と思われます。Cycloneをプレーしたい方は、今週末にVorpal Bunnyに行ったほうが良いかもしれません。

いつものことだが・・・

土曜日にネバーランドでピンボールをした記録(大会以外)。
 
朝からネバーランドに行って肩慣らしをしていたら、なんだか調子が良くてBlack Knight 2000の自己ベストスコアを更新した。Black Knight 2000はスコアを伸ばすのが地道な作業なので、かなり時間がかかった。

このあとすぐにSpider-Manをやったら、こちらも調子が良くてSuper Heroに突入。しかし、またも途中失敗。なぜに、Last Chanceが点灯していると中央から落とすのだろうか? そんなこんなで遊んでいたら、大会前に疲れた。何をやっているんだ、オレは。
 
長丁場の大会が終わってヘロヘロになったけど、懇親会で飯を食ったらちょっと復活。ネバーランドに戻ってまた遊びはじめたら、F-14 TOMCATで自己ベストを記録。大会の日って大会以外の調子がいいなぁ。
 
【今回のスコア】
F-14 TOMCAT : 5,145,220点
Black Knight 2000 : 10,617,690点
Spider-Man : 591,622,790点

 
最近、大会開始前に調子がいいと死亡フラグとしか思えないw ところで、大会中に故障したBlack Knight 2000はもう直ったかな?

TPO7

土曜日に豊田のネバーランドで開催されたピンボール大会、TPO Open Tournament7に参加してきた記録。
 
大会は今回も総当たりの予選と順位決定戦というルールで実施され、13人が参加した。予選は1対1の勝負を一人当たり12戦たたかうため、4時間以上にわたる長丁場となった。中盤以降はかなり疲れたが、7勝5敗と辛うじて勝ち越せた。真剣勝負を4時間はなかなかしんどいね。
 
予選の7勝のうち「相手は上手かったけど、自分が実力以上の出来で勝った試合」が1試合。これは素晴らしい。残りの6勝も、きちんと自分なりのスコアを出して勝てたと思う。今回は自分がダメなのに勝ってしまった試合は1試合もなし。自分としては、上位陣にも結構勝てたのが嬉しい
 
予選の5敗のうち「実力は出せたけど相手の方が上手くて落とした試合」が3試合。これは納得の負け。残りの2試合は「自分がダメだったので落とした試合」。前回よりは少なかったけど、今回も2試合はプレッシャーに負けて落としている。こういうのを無くさないと、上位進出はできないんだろうな。
 
予選の結果は6位だったが、最後の順位決定戦は力尽きて順位を落として最終的な結果は7位。この大会はTPOのベテラン勢が参加しているのだが、試合慣れしているしやっぱり上手いし、上位を独占しているのも納得です。
 
いつも思うんだけど、大会で神経を削りながら試合を戦ったあとに(一休みしてから)プレッシャー無しで遊びのピンボールをやると「ああ、ピンボールって面白い」って感じる。何故かスコアも伸びる。大会でも楽しんでプレーできればいいんだろうけど、勝ちたいからプレッシャーがかかって、伸び伸びやるのって難しいんだよな〜。
 
最後にTOP7の主催者の方々、参加者の皆様、長丁場お疲れさまでした

High Speed

ネバーランドに設置されたHigh Speed (Williams, 1986)のルールがだいたい把握できたので、戦術などを考えてみた。よく考えてみたら、考えるほどの台ではなかったかもしれない。
 
【概要】
このゲームは、Steve Ritchieがポルシェ928に乗って146mph(235km/h)で警察に追いかけられたという実体験をもとにデザインされたゲームらしい。警察の追跡を振り切るゲームなのに、独りでFreewayを疾走していたほうが得点が上がるところが微妙に謎である。
 
【ルール】
● Freeway
左右のOrbitにはFreewayがある。
(1) 点灯方法
inlaneで逆サイドのFreewayが点灯する。
Orbitで順方向のFreewayが点灯する。
(2) 特典
点灯時にFreewayを通すと、次の特典が得られる。
1回目 50K + Light Inlane
2回目 75K + Light Spinner
3回目 100K + Hold Bonus
4回目 100K + Light Extra Ball
5回目以降 100K
 
● Inlane
Inlaneにボールを通すと、次の特典が得られる。
消灯時 Light Freeway(時間制)
点灯時 20K + Light Freeway + Light Kickback
 
● 1-6ターゲット
フィールドの左右下部にある1-6ターゲットに当てると次の特典が得られる。
消灯時 1K
点灯時 20K + Light Kickback + Ramp Shot加算(最大250K)
 
● Ramp Shot
サイドRampを通すと、通常時には次の特典が得られる。
50K +「1-6ターゲット」回数*25K + Bonus倍率加算(最大5倍)
 
● マルチボール
(1) 信号
フィールド内に信号ターゲット(青、黄、赤)が3つある。ゲーム開始時には青が点滅している。点滅しているターゲットに当てるか、右ホールに入れるか、サイドRampを通すと点滅している信号が1つ点灯する。青を3つ点灯させると黄が3つ点滅し、黄を3つ点灯させると赤が3つ点滅し、赤を3つ点灯させるとサイドRampにPolice Chaseが点灯する。なお、2周目の赤信号点灯でSpecalが点灯する。
(2) Police Chase
Police Chaseを通す(プランジャーからでも可)と、サイドランプにGetawayが点灯する。また、Police Chase中に信号の9つのターゲットに当てると右ホールにEscapeが点灯する。
(3) マルチボール
GetawayかEscapeを獲得するとボールがロックされ、プランジャーから追加のボールを2球撃ち出しロックする(追加ボールの1球目がロックできないと2ボールマルチ)。3ボールロックされると、ボールがリリースされてマルチボールが始まる。マルチボール中に最初にサイドRampを通すとJackpotを獲得できる。1回のマルチボールで獲得できるJackpotは1回だけである。Jackpot点数は(250K〜2M)であり、「250K + マルチボール中の得点(ゲーム間持ち越し)」で計算され、Jackpotを獲得すると次のマルチボールでは250Kにリセットされる。サイドRampを通したボールは基本的にはロックに保持されるが、フィールド上にボールがなくなるとリリースされる。Jackpot獲得後に信号の9つのターゲットに当てると、Extra Ballが点灯する。マルチボール中はFreewayやRamp Shotが有効である。
 
● Bonus
・ Bonusのカウント方法は次のとおりである(最大69K)。
・ ボール開始 1K
・ 信号の点灯 1K
・ アウトホール 3K (Specila獲得時を除く)
・ 前ボールのHold値 (Hold Bonus)
Bonus倍率はRamp Shot数+1(最大5倍)である。なお、最終ボールでBonus Holdを獲得していた場合には、Bonusがダブルカウントされる。
 
● その多
Spinnerは、消灯時には0.1K、点灯時には1Kである。
Bumperは0.5Kである。その他のスイッチは0.01Kである。
 
【戦術】
● 通常時
ひたすらOrbitでFreewayを狙う。サイドRampやStop Targetは無視する。
Extra Ball点灯時には、Freewayが点灯していない場合のみホールを狙う。
Kickbackを使ってしまったら、Inlane逆流で点灯させておく。
 
● Police Chase点灯時/Getaway点灯時
通さないとゲームが進まないので、サイドRampを狙う。
 
● マルチボール時
余分なボールをロックしておいて、あとはFreewayで稼ぐ。
ロックしたボールはほとんどExtra Ballみたいなもの。
Jackpotを獲れなくてもくよくよしない。
 
【感想】
わかってしまえば非常に単純。Freewayにどれだけ正確に通せるかが勝負。右オービットは連続でぐるぐる回せるので、上手くやれば開始20秒ほどでExtra Ballが獲得できる。そのあとが作業ゲーム状態になってしまうのが残念な感じ。

総入換え

夕方からネバーランドに行ってみたら、台の編成が大きく変わっていた
 
次の3台が撤去。
Grand Prix (Williams, 1976)
Royal Flush (Gottlieb, 1976)
The Lord of the Rings (Stern, 2003)

 
次の3台が入荷。
High Speed (Williams, 1986)
Black Knight 2000 (Williams, 1989)
The Getaway: High Speed II (Williams, 1992)

 
特に、LotR→BK2000は、故障のための緊急入換えだった模様。
 
現在の編成は次のとおり。
High Speed (Williams, 1986)
F-14 Tomcat (Williams, 1987)
Black Knight 2000 (Williams, 1989)
The Getaway: High Speed II (Williams, 1992)
Spider-Man (Stern, 2007)

 
早速、新台を中心に感触を確かめてみた
 
【本日のスコア】
F-14 Tomcat : 4,242,910点
High Speed : 4,123,220点
The Getaway: High Speed II : 142,479,680点
Black Knight 2000 : 9,467,030点

 
Black Knight 2000は、去年の10月以来のプレー。あっさり自己ベストを更新したってことは、上手くなっているってことなんだろうな。

ex.Bodega

ピンボール探訪記。先週の土曜日に関内のex.Bodegaにピンボールをしに行った記録。
 
ex.Bodegaは、関内の福富町にあるレゲーバーである。地下1Fにあり、入口がややわかりにくい。ここには、ピンボールが2台設置されている。
 
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Red & Ted’s Road Show (Williams, 1994)
Striker Xtreme (Stern, 2000)

 
Red & Ted’s Road Showは、昔やったことがある機種。面白かったけど、苦手だったような覚えがある。2プレーしかしなかったが、整備状態は特に問題なさそうな感じ。ただし、店の照明が暗いのでボールがやや見難い
 
Striker Xtremeは初見。整備状態は良好。こちらは、台自体が明るいので照明の暗さは問題なし。この台はSternの台なんだけど、1990年代のGottlieb臭がする。なんとゆーか、残念な感じ? ルールよくわからんで遊んでみたけど、ルールわかってもそんなに面白くならなさそうなんだよな〜。 Striker Xtremeだけスコアアタックしてみたけど、あまり伸びず。この日は総じて調子が悪い感じであった。
 
20090905_02
 
【今回のスコア】
Striker Xtreme : 248,486,800点

 
このお店は音楽系のバーなので、ライブ時にはチャージ料金が発生する。また、常に音楽がガンガンに鳴り響いているので、ピンボールの音はあんまり聞こえない。まぁ、ピンボールバーじゃないから仕方ないわな。

Green Peace

ピンボール探訪記。土曜日に本牧のGreen Peaceに行ってきた記録。
 
Green Peaceは新山下から小港町に抜ける道沿い、小港町のデイリーヤマザキの隣にあるバーである。ここには、Star Wars (Data East, 1992)が設置されていた。
 
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整備状態は良好。ちょっとフリッパーが強過ぎるかも。正面のX-Wingのスタンドアップターゲットに当てた球がフリッパーを飛び越えてアウトホールに落下することが何度かあった。その割には打球は流れ気味で、中央のランプを通す難易度はちょうど良いぐらいだったのが不思議。
 
この機種は十数年振りにプレーしたけど、シンプルなので適当にやっているうちにルールも思い出せた。特別面白い台って訳じゃないけど、ダメ台という訳でもない。人気版権モノでプレータイムも長いし、初心者が興味を持ってプレーするにはいいんじゃないかな。200円投入してスコアアタックをしてみたが、スコアはイマイチ伸びず。まぁ、また来るでしょう。
 
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【今回のスコア】
Star Wars : 300,320,020点

 
この店は、本牧のJunk Yardとも近いので、はしごするにはいい環境。そうそう、この店のあとにJunk Yardにも行ってみたんだけど、Junk YardのFish Talesはオーバーホール中でした。ここ1〜2週間ぐらいで行く予定のある方はご注意を。

Lightning Flipper

先週の土曜日に、日本大通りにあるBar an=swerにピンボールをプレーしに行ってみた。ここは店員も結構ピンボールが好きな感じで、暇だとプレーを観戦してくれたりするのでちょっと楽しいお店である。ピンボールのほうは整備が入ったらしく、前回あった不具合はほぼ解消して整備状態は非常に良好になっていた。
 
ここのBram Stoker’s Draculaのフリッパーは、純正のLightning Flipperである。Bram Stoker’s DraculaのLightning Flipperは稲妻の刻印が入っており、通常のWilliamsのフリッパーよりも1/8インチ(約3.1mm)短い。新小岩等の他のロケーションでもBram Stoker’s Draculaを見たことがあるが、それらのフリッパーは通常のWilliamsのフリッパーで、Lightning Flipperを見たのはここが初めてかも。
 
Bar an=swerのBram Stoker’s DraculaのLightning Flipper
稲妻の刻印が入っていて、ちょっと短い。
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このフリッパー、尺が短いことを除けば非常に扱いやすい。狙った軌道にスパスパとボールが飛ぶし、Trapも非常にやり易い。ただ、やっぱり3mm短いデメリットも大きく、非常にセンタードレインがしやすくなっている。

ここのBram Stoker’s Dracula、異常に難しいと思ったら、設定の辛さだけじゃなくてこんな罠も隠されていたのか。「あと3mmあったら届くのにっ!」という場面が何度あったことか・・・。というわけで、今回も10億点を超えられなかった負け惜しみ(言い訳)レポートでした

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