Home > Archives > 2009-06-04
2009-06-04
dent-de-lion
ピンボール探訪記、北関東遠征シリーズ第4弾。
今回は、池袋にあるバー、dent-de-lionである。
池袋というともはや北関東でもなんでもないような気もするが、北関東遠征の帰りに寄ったので北関東遠征シリーズなのである。こんなのがあと3店続くのである。
そのdent-de-lionは要町にある。ひたすらピンボールをしている変な客にこんなことを言われたくはなかろうが、店員(?)とお客さん(?)がみんなで黙々とPSPの通信プレーをしている謎の店である。たぶん、行った時間帯が深夜だったせいもあるのだろう。ここには、ピンボールが1台設置されていた。

Junk Yard (Williams, 1996)
この台は、悪者に捕えられた科学者がジャンクを使って飛行艇を組み立てて逃げ出す、というようなストーリーの作品。フィールドの中央に鉄球があるのが特徴的である。あんまりちゃんとプレーする時間と気力と体力がなかったが、面白い匂いがプンプンするピンボールである。またやりに行こう。
どうでも良いが、本牧のバーJunk YardにJunk Yardがあればいいのに、と思ったのは私だけではあるまい。
- Comments: 0
- Trackbacks: 0
Home > Archives > 2009-06-04
- Search
- Feeds
- Meta